Epic Theft世界樹の迷宮メインの二次創作とか語りなブログ。
旧世界樹のめいろですが別に中身なにひとつかわってません。
絵とか小説とかあるよ。CATEGORIESからどうぞ。
リンクフリー。バナーはPROFILEの中にありますよ

公式とは全く関係ありません

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE | OTHERS |
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | - | - | posted by スポンサードリンク -
    世界樹4リプレイ風日記(試作) 18:30
    0
      前にもちょっと言いましたが、世界樹4ではTRPGリプレイ風にプレイ日記を書いて見ようと思ってます。
      世界樹1のトラックバックキャンペーンの時にそういう事をしてる方がいらっしゃって、
      自分もいつかやってみたいと思ってたのですね。

      そんな感じで、それっぽさ出すために使用キャラも一人除いていつもお世話になってる世界樹クラスタの方に
      設定作っていただきました。
      擬似TRPGっぽい雰囲気で遊びたいと思います。
      あくまで擬似であり風味なので、勿論実際にダイスとか振ってませんし(気まぐれセルフでは振りますが)
      リプレイ風のプレイ日記SSって事でお願いします

      簡易Q&A
      1:TRPGって?リプレイって?
      TRPGとはテーブルトークロールプレイングゲームの略です。すみませんぐぐってください
      リプレイというのは、そのTRPGのプレイ風景…プレイヤー同士のやりとりや、GMによるシナリオの進め方、ダイスロールの判定や結果など、ゲーム中で行われる会話を文章として書き起こした読み物です。バブリーズとかスチャラカとかでぐぐればでてくるんじゃないかな(ぐぐってないけど)

      2:やっぱりよくわかんないんだけど
      たまにダイス振ったりメタな会話や状況描写の入る台本式SSと思ってください

      3:使用ルールはなに?
      あくまでリプレイ風で実際のリプレイではないのでルールは雰囲気作りに適当に取り入れる程度ですが、
      大まかにはD&D4版を意識しています。
      専門用語は解かりやすい言葉に置き換えてます(AC=防御値、イニシアティブ=行動値など)

      4:おもしろいの?
      (書いている私は)おもしろいです

      と、いうわけで試験兼ねてオープニングエピソードです。
      もちろんまだプレイはしてないので、プレイ日記ではなく
      TRPGのよくあるパターンの導入を世界樹っぽくあてはめたものと思ってください

      まずキャラクター紹介から
      細かい長文設定がいい方は こちら(過去のエントリです)

      レムレース ナイトシーカー ♀ 20歳 PL:ゆの字
      元とあるシーヴズギルドの中堅メンバー。
      が、仕事上のトラブルで表からも裏からも追われる身に。
      いい機会なので堅気に生きてみようと思ったものの、
      前歴が前歴なので冒険者にしかなれなかった。
      本人の性格もあってか堅気への道は遠く険しい



      シャスタ ダンサー ♀ 17歳 PL:邏眠
      孤児院で幼少時代を過ごすが、不況の波に揉まれ孤児院は取り潰され、娯楽所に。
      彼女もまた借金のカタに建物と一緒に売られてしまう。
      そんな不遇な中でも真っ直ぐ優しい子に育ちました。
      一座の移動中に山賊に襲われた事がきっかけで自由の身となり、
      自分の力で生きていくために冒険者になろうとする。



      ガレッド スナイパー ♂ 23歳 PL:satoh
      目が弱いため常時ゴーグル必須のスナイパー。
      砲丸投げのように的から背を向けた無茶な姿勢から射撃を行うスナイパー。
      正しい姿勢ではあたらない。急所を狙うほど当たらない。
      根は真面目で常識人のはずが、周りが極端なせいか何故かずれている。
      お友達は選ばないといけない良い例。



      エイナル ルーンマスター ♂ 27歳 PL:sai
      学者の名門一族の家系に生まれた次男。にも関わらず後取りの長男より優秀で、
      学院を主席で卒業してしまい疎まれる事に。
      しかし本人はまったく気付いていない。
      ルーン研究を極めるにはやはり書物だけでは足りないと悟り、
      そのために世界樹を目指す。



      リフ メディック ♂ 17歳 PL:井藤
      裕福な家庭に生まれ、両親に言われるままに医学の道に入る。
      特に志もなかったが反発するのも面倒だったため
      真面目に学業を修め国立の施薬院へ就職。
      するも、上司との折り合い悪く一ヶ月でやめて親を泣かせる。
      同級生の女の子が冒険者になると言ったのを思い出し、流されるままタルシスへ来てみた。




      では、続きからスタートします。
      ゲーム開始前の導入ですね








      GM「では、始めよう。ここはタルシスの街だ。さほど規模の大きな街ではないけれど、世界樹の迷宮を目当てに訪れた冒険者で賑わっている。君達も、そんな冒険者たちの一人だ。これから仲間を探したり、入れてくれるギルドを探さなきゃなーと思っているところだね」
      シャスタ「みんな、仲間はどうやって探してるのかな?」
      エイナル「定石では、酒場にでもいけば似たような連中がたむろしてる、ってところでしょうね」
      シャスタ「じゃあ、私は酒場へ向かう」
      GM「了解。他の人はどうする?」
      ガレッド「なら、俺は酒場で飲んでるって事で」
      レムレース「私も酒場で。入り口に一番近い席で、目ぼしい依頼がないかクエストボードでも眺めてよう」
      リフ「じゃあ僕は、とりあえずその辺で…酒場の近くで」
      GM「近く?(笑)」
      リフ「何か起こったら聞きつけられる場所って事です(笑) でも酒場の中にはいない」
      レムレース「美味しいネタだったら駆けつけ、厄介事なら関わらないと。賢しいな」
      リフ「違います。穿った見方やめてください」
      エイナル「では私も外待機組みにしましょうか。騒ぎを聞きつけられる場所で(笑)露店でも見ています」

      GM「それぞれ了解。ではシャスタが酒場へ向かう。タルシスの冒険者御用達の「踊る孔雀亭」だ。中はステージもある広い酒場で、夜になると歌や踊りが披露されるんだろうけれど、今は使われていない。内装は煌びやかで、中には布が張られていたり、柔らかなクッションの置かれた椅子まである。テーブルは大きいものから小さい物まで様々で、ギルド一団で囲んでるものもあれば、ガレッドやレムレースみたいに一人で飲んでるのも複数いるね。けれど、昼間だから空き席が多いかな」
      シャスタ「えっと…声をかけやすそうな人は…」
      GM「と、いかにも他所から来ましたって態度の君を見て、柄の悪い男二人が声をかけてくるよ。『よう、姉ちゃん、新顔かい?ちょっと踊ってみせてくれよ』」
      リフ「なんてベタな導入」
      エイナル「柄が悪いって言ってしまっているし」
      GM「……」

      他にも「可憐な少女が助けを求め飛び込んでくる」「突然オークの群れが町を襲いに来る」などなど
      世界樹向けではないのですが

      シャスタ「えっと…えっと…ごめんなさい、私ここの踊り子さんじゃなくて」
      GM(男)『俺はそんな事気にしねえよお?何なら俺の腰の上で踊ってもいいんだぜえ?』(ニヤニヤ)
      シャスタ「うーん…」
      リフ「よくそうスラスラと下品な台詞がでてきますね」
      GM「(聞こえないふり)『ほら、いいから来いよ』って、止めにはいらないの?(笑)」
      レムレース「いや、助けてもいいけど…ここは男性陣にキメてもらう方が」
      ガレッド「あ、そっか」
      レムレース「『あ』じゃない」
      ガレッド「じゃあ、俺が柄の悪い男を颯爽と止めにはいる!『おいお前ら! その娘が困ってるだろうが!』
      GM「『ああ?なんだお前、文句あるのか!?』…さあ、行動順に解決しようか」
      ガレッド「よし来い」
      レムレース「嬉しそうだな」

      という事で、スムーズな流れでチュートリアルをかねた戦闘開始です。
      レムレースは様子見という事で、先行はガレッド。相手はごろつき2人です

      ガレッド「よっし、とりあえず目の前のヤツを攻撃…さすがに街中で武器を使うのはまずいっスよね?」
      GM「まだ相手は丸腰だしね。言い訳はできると思うけど、面倒にはなるかも」
      ガレッド「仕方ない、普通になぐるか」
      GM「ではまず目標を指定して、攻撃ロールのダイスを振ってくれ。こちらの防御値以上なら命中。続いてダメージロールを振る」
      ガレッド「解かった。じゃ、目の前のごろつきAに(コロコロ)…命中。ダメージは(コロコロ)」
      エイナル「さすがに一度じゃ倒れてくれませんか」
      ガレッド「そりゃ仕方ないっス、基本的に飛び道具仕様だから、ガチで殴り合いは向いてないんスよ」
      GM「『やりやがったな!』…まだピンピンしてるね。さて、終わりならこちらの番だけど?」
      ガレッド「おう、来いよ」
      レムレース「待て、立ち位置がよくない」
      ガレッド「ん?」
      GM「では、ごろつきBが移動して…ガレッドの背後から攻撃。挟撃で君の回避をマイナスした状態で(ころころ)」
      ガレッド「げげっ」
      GM「命中。ダメージは(コロコロ)はい、まだ大丈夫だよね」
      ガレッド「がー!参ったな」

      その後、ガレッドを挟みこんだ状態でゴロツキAも攻撃。ダメージは大した事はないですが、
      1VS2で挟みこまれ、殴り合いに特化してないガレッドには厳しい状況です。そして次ターン

      レムレース「加勢が必要か?」(にやにや)
      ガレッド「ぐぐっ、高みの見物キメやがって……よし、じゃあさっきと同じゴロツキAに攻撃…して、レムレースに向かって突き飛ばす」
      レムレース「なっ」
      GM「いいねえ。では通常の攻撃ロール、ダメージロールの後に筋力の対抗判定で。勿論、攻撃が命中しなければ対抗判定も発生しない」
      ガレッド「う、それはきついな…攻撃(コロコロ)命中。ダメージ(コロコロ)。最後に筋力対抗判定だけど(コロコロ)……きわどい、でも成功!」
      GM「じゃあ、ガレッドのパンチを食らったゴロツキAは派手に吹っ飛んで、レムレースの方へ突っ込んでくる。(ころころ)はい、反応で回避してね」
      レムレース「…当たっていない」
      GM「じゃあ、君はひらりとゴロツキの巨体を回避するけど、皿なり酒なりがテーブルごと全部ひっくり返るね」
      レムレース「何をする!」
      GM「って、ガレッドにいうの?」
      レムレース「PL的にはそうしたいですが、さすがに。突っ込んできたゴロツキに掴みかかろうかと」 
      GM「では、戦闘に参加するのは次ターンからで、ちなみにレムレースの前のゴロツキは伏せ状態だ」

      一方その頃、酒場の外では

      リフ「酒場の騒ぎは外にも聞こえますよね」
      GM「そうだね。このやろーとかふざけんなーとかガッシャーンとか。君以外にも道行く人が気付いて、ざわざわしたり酒場の周りで覗きこむ人もいるね」
      エイナル「じゃあ、通りかかった私がリフ君に話しかけましょう『すみません、何だか騒がしいようですが何かあったのですか?』」
      リフ「酒場で喧嘩みたいですよ。大事でなければいいんですが」
      エイナル「それは放っておけませんね」
      リフ「でも、現状僕らがいっても、ただの野次馬ですよね?」
      エイナル「ではこうしましょう。私はあのお店には良くお世話になっているのですが、女性のマスターが一人で切り盛りしています。冒険者を相手にする店ですから荒事にはなれているでしょうが、やはり女性ですから心配してしまいます」
      リフ「なるほど。それは早く助けにいかないと」
      エイナル「と、いう事で、近くの野次馬さんに、衛兵を呼んで貰うよう頼みながら、酒場に行きましょう」
      ガレッド「ああもう、めんどくさいなお前ら!」
      GM「じゃあ、次のターンから。酒場の入り口から開始してくれ」

      このターン、ゴロツキBはガレッドを攻撃。
      ゴロツキAは起き上がり、目の前で掴みかかろうとしていたレムレースに攻撃するも、両方とも外れ。
      そして次ターン

      レムレース「では私だな。人の食事を邪魔してくれた上、手まであげてきたゴロツキを締め上げてくれる。(ころころ)命中。ダメージは(ころころ)」
      GM「うん、それで倒れた」
      レムレース「所詮酒場のゴロツキか」
      シャスタ「すごーい!」
      ガレッド「俺がダメージつけてたからだろ!」

      ガレッドの攻撃は外れ。しかし一人になったチンピラは逃げ出そうとします。

      エイナル「入り口には私達がいますが…」
      GM「足止めする?」
      エイナル「うーん。逃げるなら放っておきましょうか」
      リフ「そうですね」
      GM「じゃあ、入り口の君達を押しのけるように、柄の悪い男が捨て台詞を吐きながら飛び出して、そのまま走りさる」
      ガレッド「ふー、終わったか」
      レムレース「殴り倒した男を叩き起こそう『おい、起きろ』」
      GM「起こすの?『ヒッ』」
      レムレース「台無しにしてくれた酒代払って貰おうか。300エン」
      GM(男)『そ、そんなあ!』
      ガレッド「どんな酒だよ!あきらかにボってんじゃねえか!」
      エイナル「私達が酒場に入ると、柄の悪い男が黒尽くめの女性に恐喝されているわけですね(笑)」
      リフ「あの黒服の人がさっき逃げてった男の仲間かな(笑)」
      GM「『あれは、あの赤毛野郎が…』って言ってるところで、エイナルが呼んだ衛兵が到着するけど?」
      ガレッド「おまわりさん、この人です(レムレースを指差す)」
      レムレース「おい」
      GM「でも確かに、ゴロツキが暴れてるって聞いてかけつけたら、この状況だから…ほらレムレースの風貌も何か怪しいし」
      シャスタ「違うよ!この人達は私を助けてくれたんだよ」
      GM「ジプシーの小娘の証言ではなあ(笑)。そうするとゴロツキが『衛兵さんたすけてくれよう』と」
      レムレース「うっ…もしかして私、詰まれかけてる?」
      ガレッド「加勢が必要か?(笑」(にやにや)
      リフ「見事なブーメランですね」
      エイナル「仕方ありませんね、私が衛兵さんを説得しましょう。『暴れていたのはあの男で、さっき仲間が一人逃げていきました。彼女は巻き添えを食らっただけですよ』……いやあ、私は見ていませんでしたけど(笑)」
      GM(衛兵)『見てなかった?(笑』
      エイナル「いいえ、確かにこの目でみましたよ(笑)と言って<はったり>で判定します(ころころ)いかがでしょう」
      GM「<はったり>かあ。じゃあ学者風で育ちも良さそうな君の言葉を衛兵は信用したようだ。他の客の証言もあって、とりあえずゴロツキは連れて行かれるね」
      レムレース「……結局、酒代の回収し損ねたな」
      ガレッド「懲りないなお前」
      GM「(苦笑いしつつ)いやあ30エンくらいなら、素直に弁償しても良かったんだけどね…」

      とりあえずこれで、遭遇は終了。

      エイナル「衛兵さんが去るのを待って『すみません、一体なんの騒ぎだったんですか?』とたずねましょう」
      ガレッド「『まあ、こういう経緯っス』と説明したって事で。俺の活躍を脚色して(笑)」
      シャスタ「ガレッドさんとレムレースさんにお礼します『助けてくれて、どうもありがとうございました』」
      ガレッド「気にすんなって! だがな(チラ)、その、なんだ(チラ)、若い娘がそんな格好してるから…って、あれ、何かいま俺おっさんくさい?」
      リフ「しっかりチラ見してるところ含めて完全におっさんですよ」
      シャスタ「ちょっと不満げな顔で『でも私は、ダンサーだから…』」
      レムレース「だが、働くために酒場に来たのではないのだろう」
      シャスタ「うん。世界樹の迷宮に行きたくって。仲間を探しに来たの」
      ガレッド「おいおい大丈夫か?冒険者にはさっきみたいなアホがうじゃうじゃいるんだぜ」
      エイナル「『それはちょうど良かった。私も一緒に世界樹に行ってくれる仲間を探していたんですよ』と、割って入りましょう」
      シャスタ「仲間になってくれるの?」
      ガレッド「警戒心が無いんだなあ。こういう、一見人当たりのいいイケメンが実は…ってなったら」
      エイナル「そんな事はありませんよ。先ほどだって濡れ衣を着せられかけていた罪無き人を助けて差し上げたじゃありませんか」
      レムレース「(思い出したように)さっきはどうも。お陰で面倒な事にならずに済んだ」
      エイナル「いいえ、私はただ本当の事を話しただけですから。<はったり>ですが(笑」
      シャスタ「あの、仲間になってくれるならとても嬉しいです。私、なにも解からなくて。冒険者になろうと思ったのも、他にできることがあんまりなくて」
      エイナル「ええ、もちろん、私からもお願いしますよ。ですが、二人だけではまだ不安ですね」
      シャスタ「そうなの?」
      エイナル「はい。迷宮はとても危険な場所ですから。私は印術が使えます。貴方は踊りでサポートしてくださるのでしょう。他に剣で戦える人や、飛び道具を扱える人や、治療のできるお医者さまがいた方が心強いです」
      ガレッド「よーし、じゃあ俺も仲間に入れてもらっていいっスかね? 殴り合いは苦手だけど、弓ならさっきみたいな事にはならない…はずっス」
      エイナル「喜んで。あとは前で戦ってくださる方がいて欲しいですね。私も貴方も殴り合いには向きませんし(チラチラ」
      レムレース「ギルド仲介業者か?(笑)組んで貰えるならありがたい。ほら私、胡散臭いし。だいたい見た目通りだし」
      ガレッド「自覚あったんだな」
      エイナル「相互協力の関係を結んでいただけるなら、そんな事は些細な事です」
      リフ「では僕はこれ見よがしに、怪我をしてるガレッドさんに向かって『さっきの人に殴られたんですか? もし良かったら僕が手当てしましょうか』と」
      ガレッド「おお!医者だ!医者がいたぞー!(わざとらしく」
      エイナル「『偶然の出会いってすばらしいですね』(笑)…という事で、どうやらキレイにまとまったみたいです」

      GM「無事メンバー結成にこぎつけられたね。では次回はいよいよギルド成立、樹海に向かうとしようか」

      かくして、ここにひとつのギルドが結成されました。
      彼らの行く末やいかに。

      シャスタ「世界樹の迷宮ってどんなところだろう。とっても楽しみ」

      つづく



      | 世界樹4リプレイ風日記 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ゆの字 -
      スポンサーサイト 18:30
      0
        | - | - | - | posted by スポンサードリンク -
        Comment








        Trackback
        この記事のトラックバックURL: トラックバック機能は終了しました。
        << NEW | TOP | OLD>>